ロリナックスだが大丈夫か?

さくらのVPSを借りて避けては通れないのがやっぱりLinuxについてで、デフォルトのCentOSとかいう1300年くらい歴史がありそうなオペレーティングシステムSSHクライアントで繋いでApacheやらPHPやらPerlやらMySQLやらrubyやらredmineやらをCLIからコピペで導入するところまではなんとかわかった気がしていたのだけど、一番苦労したredmineのインストール後にredmineとまいんちゃん関係ないとわかった時点でキーボードクラッシャーライクに発狂して俺の茶軸でまいんちゃんにマジェスタッチしたいおと思ったときにはもうすでに書店で福原遥表紙のubuntu magazine vol.4を手にしていた。

(ロリコンの)話をしよう。あれは今から36万・・・いや、1万4000時間前だったか、まぁいい、私にとっては随分昔の出来事だが、君たちにとっては多分つい昨日の出来事だ。2009年3月30日に『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』は放映を開始したのだが、当時10歳だった福原遥は1万4000時間を経て現在は12歳になっている。このたかだか2歳の違いを成長と捉えるのか、それとも劣化と捉えるのかで世間一般から浴びる視線が変わってくることは明白であり、残念ながら僕は後者の人間だったがクッキングアイドルとか語ってる時点で世間もへったくれもなかった。

僕は二次ロリ愛好者であり三次ロリとの間には越えられない壁があると信じて疑わない気持ち悪い系の人間である。しかしながら、まいんちゃんはかわいい。僕がそうであるように、これは平日午後五時半からのTwitterタイムラインの老若男女も認めるところであろう。そうして僕のこの「かわいい」には、やっぱり性的嗜好が含まれていたことを前述の雑誌のグラビアを見てなんとなく察知すると同時に、三次ロリとは一体なんなのか、果たして僕は本当に二次ロリだけなのか、などというわりとかわいそうな考えが脳を支配していた。

二次ロリについて児ポ法非実在青少年条例を持ち出して話が出来るほど僕の頭は健全ではないのでこれについては表現の自由の一点張りで反対していきたいスタンスだが、三次ロリについてはその全てにおいてジョークやネタとして片付けなればいけないデリケートな部分であって、それが出来なくなったら僕が考えている範疇でのロリコンという立場が崩壊してしまうんじゃないかとさえ思えてきて非常に危い。というか、ロリコンなんてものに二次や三次の区別があるわけねーよ、だって子どもが好きなんだからと今になってようやく自分の持つ児童性愛の最低さ加減に気付いてきた。

僕はネット上で半ば冗談のようにロリコン話を頻発しているが、巨乳も好きだし洋ピンも好きだし結婚してるしおちんちん勃起するしで、きっとロリコンって言いたいだけの普通のエロいおっさんな気がするけど、その状態を「普通の」で片付けようとしてるのでやっぱり今回もダメだったよ。